JAZZ新品CD入荷情報!!CRISS CROSS4タイトル入荷! | diskunion 横浜関内ジャズ館ブログ
JAZZ新品CD入荷情報!!CRISS CROSS4タイトル入荷!
現代のジャズシーンにおいて、高いクオリティを誇る作品をリリースし続けるCRISS CROSS!
さらに今回は新しいアーティストにスポットをあてた作品が揃っております!
 
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●DAYNA STEPHENS / TODAY IS TOMORROW
ダイナ・ステフェンズは2007年に発表した初リーダー作『Timeless Now』(CTA)で熱心なファンから高い評価を獲得したサンフランシスコ出身のテナー・サックス奏者。それに続くのが、クリスクロスからの1作目となったこの作品だ。これまでに、デイブ・ホランド、ハービー・ハンコック、ウエイン・ショーターなどとの共演歴を持つ彼だけに、多彩な音楽性が魅力である。この作品でも、オリジナルのほかにスタンダードの「スカイラーク」やジョー・ヘンダーソン作の「ブラック・ナルシサス」なども取りあげ、守備範囲の広いところを示している。なお、ベーシストに北川潔が参加している点も日本のファンなら見逃せない。【聴きどころ】Track(2)「Kwooked Stweet」複雑なテーマ・パートから一体感に溢れた演奏が続く。 (jazzyellより)
 
 
●YOSVANY TERRY / TODAY'S OPINION
"相変わらずクリスクロスは有能な新人の発掘に余念がない。サックス奏者であるこのヨスバニー・テリーもそんなひとり。彼はニューヨークのラテン・ジャズ・シーンでこのところメキメキと頭角を現してきた。その結果がこのアルバムに凝縮されている。2管クインテット+パーカッションの編成で、小気味のいいラテン・ビートに乗ったジャズが楽しめる。この手の演奏はクラブ・シーンで絶大な人気を誇る。そこに強力な新人がひとり加わった。そのことを伝えているのがこの作品。【聴きどころ】Track(2)「Contrapuntistico」 繊細な美しさも感じさせるラテン・ジャズ。(jazzyellより)
"
 
 
●JOE SANDERS / INTRODUCING
"このところクリスクロスは再び積極的な形で新人にレコーディングのチャンスを与えている。この作品が初のリーダー作となったベーシスト、ジョー・サンダーズもそんなひとり。ここ数年大きな話題を集めているピアニスト=ジェラルド・クレイトンのトリオで活躍してきた彼が、これまでに身につけたものすべてを表現してみせたのがこの作品だ。10曲中7曲がオリジナルという点にも注目したい。アルト・サックス奏者のウィル・ビンソンを含むカルテットによる演奏は過激でスリリング。
【聴きどころ】Track(5)「Question And Answer 」 オリジナルも見事だが、パット・メセニー作のこの曲におけるベース・ワークは出色の出来映え。(jazzyellより)"
 
●ULYSSES OWENS JR./  UNANIMOUS
"このところ有能なドラマーがなかなか登場してこなかったが、このユリシーズ・オウエンス・ジュニアはしばらく前からニューヨークのシーンで話題を呼んでいた。それというのもクリスチャン・マクブライドやニコラス・ペイトンのグループで活躍していることで注目されていたからだ。30歳になる彼が吹き込んだこのデビュー作では、そのマクブライドをはじめ、ニコラス・ペイトンや新鋭ピアニストのクリスチャン・サンズにアルト・サックス奏者のジャリール・ショウたちを向かえ、現代版ジャズ・メッセンジャーズ風ポスト・ハード・バップを聴かせてくれる。
【聴きどころ】Track(1)「Good And Terrible」終盤のドラム・ソロがトニー・ウィリアムスを彷彿とさせる 。(jazzyellより)
 "
 
※ブログ掲載品につきましては、その後在庫切れになっているものもございます。
可能な限り再発注を試み入手に努めますが、入荷しない場合もございます。
ご注文の際には予めご了承いただけますようお願い申し上げます。


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●DAYNA STEPHENS / TODAY IS TOMORROW
ダイナ・ステフェンズは2007年に発表した初リーダー作『Timeless Now』(CTA)で熱心なファンから高い評価を獲得したサンフランシスコ出身のテナー・サックス奏者。それに続くのが、クリスクロスからの1作目となったこの作品だ。これまでに、デイブ・ホランド、ハービー・ハンコック、ウエイン・ショーターなどとの共演歴を持つ彼だけに、多彩な音楽性が魅力である。この作品でも、オリジナルのほかにスタンダードの「スカイラーク」やジョー・ヘンダーソン作の「ブラック・ナルシサス」なども取りあげ、守備範囲の広いところを示している。なお、ベーシストに北川潔が参加している点も日本のファンなら見逃せない。【聴きどころ】Track(2)「Kwooked Stweet」複雑なテーマ・パートから一体感に溢れた演奏が続く。 (jazzyellより)
 
 
●YOSVANY TERRY / TODAY'S OPINION
"相変わらずクリスクロスは有能な新人の発掘に余念がない。サックス奏者であるこのヨスバニー・テリーもそんなひとり。彼はニューヨークのラテン・ジャズ・シーンでこのところメキメキと頭角を現してきた。その結果がこのアルバムに凝縮されている。2管クインテット+パーカッションの編成で、小気味のいいラテン・ビートに乗ったジャズが楽しめる。この手の演奏はクラブ・シーンで絶大な人気を誇る。そこに強力な新人がひとり加わった。そのことを伝えているのがこの作品。【聴きどころ】Track(2)「Contrapuntistico」 繊細な美しさも感じさせるラテン・ジャズ。(jazzyellより)
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●JOE SANDERS / INTRODUCING
"このところクリスクロスは再び積極的な形で新人にレコーディングのチャンスを与えている。この作品が初のリーダー作となったベーシスト、ジョー・サンダーズもそんなひとり。ここ数年大きな話題を集めているピアニスト=ジェラルド・クレイトンのトリオで活躍してきた彼が、これまでに身につけたものすべてを表現してみせたのがこの作品だ。10曲中7曲がオリジナルという点にも注目したい。アルト・サックス奏者のウィル・ビンソンを含むカルテットによる演奏は過激でスリリング。
【聴きどころ】Track(5)「Question And Answer 」 オリジナルも見事だが、パット・メセニー作のこの曲におけるベース・ワークは出色の出来映え。(jazzyellより)"
 
●ULYSSES OWENS JR./  UNANIMOUS
"このところ有能なドラマーがなかなか登場してこなかったが、このユリシーズ・オウエンス・ジュニアはしばらく前からニューヨークのシーンで話題を呼んでいた。それというのもクリスチャン・マクブライドやニコラス・ペイトンのグループで活躍していることで注目されていたからだ。30歳になる彼が吹き込んだこのデビュー作では、そのマクブライドをはじめ、ニコラス・ペイトンや新鋭ピアニストのクリスチャン・サンズにアルト・サックス奏者のジャリール・ショウたちを向かえ、現代版ジャズ・メッセンジャーズ風ポスト・ハード・バップを聴かせてくれる。
【聴きどころ】Track(1)「Good And Terrible」終盤のドラム・ソロがトニー・ウィリアムスを彷彿とさせる 。(jazzyellより)
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可能な限り再発注を試み入手に努めますが、入荷しない場合もございます。
ご注文の際には予めご了承いただけますようお願い申し上げます。
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